履修科目の成績評価を点数化し、全科目の合計点の平均を算出する(100点満点で数値化)
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※以下、本校学則に定めるところによる。 |
成績評価
試験は、各科目毎に行い、学生の学習状況を調べるものとする。各教科の授業時間数の3分の1以上欠席した者は原則として受験することができない。
試験成績は、1科目60点以上を合格とする。
単位認定
授業科目を履修した者に対しては、成績評定が合格の場合に所定の単位を与える。卒業認定
全授業科目の単位を取得した者には卒業証書を授与する。卒業証書を授与された者に対しては専門士(医療専門課程)の称号を授与する。
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医療に携わる仕事で社会貢献を希望している者を広く受け入れる
- 歯科医療に関心・興味があり学習意欲が高い者
- 歯科衛生士という職業をイメージでき、積極的な取り組みができる者
- 人との関わりを大切にして、相互理解ができる者
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- 幅広い教養を身につけるために、㇐般教養科目を設け、講義科目・実習科目 等を配置する
- 専門的な知識・技能を身につけるために、専門教育科目を設け、講義科目・ 実習科目等を段階的・体系的に配置する
- 知識・技能を活用した思考力・判断力・表現力等、社会生活で必要となる 能力を総合的に身につけるために講義科目・実験・実習等の科目を段階的・体系的に配置する
- 主体性を持ち、生涯にわたって学び続けながら社会に貢献する人材として ふさわしい態度を身につけるために実験・実習等の科目を配置する
- 多様な考えやニーズを理解し、他者と円滑なコミュニケーションをとりなが ら協働する力を育むために実験・実習等の科目を段階的・体系的に配置する
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- 歯科衛生士として必要な専門知識や技術だけではなく、隣接医学や基礎的教養についての総合的知識と技能を習得し、科学的根拠に基づく判断ができる
- 専門的職業人としての自覚と誇りを持ち、保健・医療・福祉の現場における歯科衛生士としての役割を認識し、多職種チームの一員として良好な対人関係を構築して共同活動に参加できる
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学校自己評価の詳細をPDFにてご覧いただけます。
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詳細をPDFにてご覧いただけます。
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